もうすぐアメリカでの6週間が終わる。
この6週間があっただけでも、今の会社にお世話になってよかったんじゃないかと思える。
臆病な自分は海外留学しようなんて考えたこともなかったし、このように長期滞在することは普通に生きてたらなかった。
授業中、先生も生徒もジョークよく言うし、時間にルーズだし(時には厳しいが)、下ネタもよく言う。
皆、陽気で優しい。そういうのを知れただけでも楽しかった。
そして、眠っていたのか新たな一面なのか・・・
お世話になっている通訳の人には自分はアメリカ人ぽいと言われる。自分で会社やってそうだ、とも。
日本では大人しいはずの自分がアメリカでは何か違っている、らしい。
その通訳の人とは色んな話をして、たまにぶつかって・・・
学生時代、いや社会人になっても、仲の良い友達と仲良くなりすぎて喧嘩して・・・それを思い出した。
今回もそんな関係だったんじゃないかと思う。それがアメリカ人っぽいのかも・・・?
ラスベガスの夏はカラッとしていて過ごしやすくて、日本の夏より全然いい。それを経験できたのも良かった。
デスバレーという地では気温50度という自然のサウナも体験できた。
日本にないような大自然の絶景を堪能できしたし、スカイダイビングにも挑戦した。
ラスベガスという街はあまりにも豪華で日常とかけ離れているけど、
日本の人がたまに温泉や行くようなふうにアメリカ全土からラスベガスに非日常を求めて来るんだということに気付いた。
豪華なプールにカジノ、ショー、クラブ。そして大自然。遊びつくすには不可能なくらいに色々ある。
アメリカでは「ベガスに行こう」はプロポーズの言葉らしい。24時間婚姻届を提出できるそう。
そんな街に長い時間滞在できてすごく貴重だった。人生の長い夏休みって感じでした。
よく分からない文章になったけど、今はそんな心境。なんか全然言い足りない気もする。
日本に帰ったら休日の思い出とか、せっかく写真撮ったんでまた書きます。












htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-18697168"
hx-vals='{"url":"https:\/\/adc113.exblog.jp\/18697168\/","__csrf_value":"bc8c8c649c83f6ad45b593b316296928bf82f2bfc893554f43159ef943d13a77b28b58226ca0fb93ca1b046212eab445447abbed1a7e2d61ba2b2f4f00308f2f"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">